兵庫県立芸術文化センター バックステージツアー

ちょっと、ネタが古くなってしまいました。
先週の日曜日、8月17日に兵庫県立芸術文化センター、あの佐渡さんが監督を
務めている
センターのバックステージツアーに参加してきました。
舞台に立ったり、オーケストラピット、ステージ裏、音声、照明、などの裏方や、
建設時に発掘された「弥生人の足跡」など見て回りました。
上の写真は見てのとおりの小曽根さんのサインですが、ステージ裏のいたるところに
出演者がサインを残してらっしゃいます。
このホールの特徴としては海上コンテナがそのまま港で開函せずにトラックに乗せて
ホールの荷受ヤードに横付けできるため海外からの引越し公演ができるのだそうです。
(つまり海外でのセットを港でいちいち荷物をつめなおして運ばなくてもいいので
そのまんまホールに持ってこれる、いい公演が契約しやすい)
このホールと佐渡さん、兵庫の宝物です。
カテゴリー:雑談
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