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やっぱり写真を撮るという行為は、たのしいなぁ。
今日は帰宅途中の車の中で、桂米朝さんの「たちぎれ線香」を聞いてました。
恋のお話ですが、「崇徳院」とちがって悲恋物。
どんな「落ち」になるのかが気になりましたが、うぅん。
この「落ち」やったら、無理に落とさずに終わったほうが印象的(救いの無い)
とおもうけどなぁ。
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